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ボクは26歳の頃から大学生や専門学校生と接してきました。
講義で難しいことを教えるというよりは、
学生の作業をサポートするような役を多くやってきました。

そんな中で気付いたことや、よく話すことを綴っておこうと思いました。
40歳を目前に、いよいよボクの中身もおっさん化し始めていて
今までのようには若者にシンクロできなくなっている気がします。
今、ボクが覚えている感覚に基づいて、この語録集をメモとして残しておこうと思います。

悪戦苦闘中の現役学生さんや、社会の荒波の中で自分を見失いそうな若者にとって
なにかを見つけるきっかけになれば幸いです。

なんちって。